出版・執筆

日経クロストレンドで連載スタート!

日経クロストレンド(日経BP社)において、SAS(スマート・アド・セールス)に関する連載『「SAS」はテレビCMの救世主になれるか』がスタートしました。(2020年10月21日)

第1回は、「テレビCMを欲しい分だけ自由に購入 SASがもたらす変革とは」と題し、タイム(番組提供)やスポット(GRP買い)に続くテレビCMバイイングの第3の選択肢である「SAS」の概要をご紹介をしています。

今、非常に注目を集めているSASですが、まだまだ情報が不足しています。今回は一部が有料会員限定の記事とはなりますが、日経クロストレンド会員のみなさま、また会員以外のみなさまも、機会あれば、ぜひSASに関するプログラマティカの連載をご一読くださいませ。

連載「SAS」はテレビCMの救世主になれるか(全4回)

<第1回>
テレビCMを欲しい分だけ自由に購入 SASがもたらす変革とは
https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00361/00001/

<第2回>
広告主がSASを活用すべき7つの理由 テレビCMのDX推進の要にhttps://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00361/00002/

<第3回>
なぜSASは使われにくい? 広告主、代理店、テレビ局の課題とは https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/00361/00003/

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